お知らせ

  • 雑誌ESSE4月号にて尾木直樹さんと弊社スタッフの対談が掲載されました

    雑誌ESSE4月号にて尾木直樹さんと弊社スタッフの対談が掲載されました

    雑誌ESSE4月号にて尾木直樹さんと弊社スタッフの対談が掲載されました。全国の書店でご覧になれますのでぜひお立ち寄り下さいませ。

  • お問い合わせのご対応に、一時的にお時間を頂いております。

    日頃よりHoldOn Ai/Glassesをご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。先日のニュース番組によるAi/Glassesのご紹介受けて、多くの方にご注文いただいております。その影響でお問い合わせも増え、一時的にご対応のお時間を頂いております。お問い合わせに関しましては、順次ご回答させていただきますので何卒ご了承下さいませ。

  • 2月26日の日本テレビ「ZIP!」にてAi/Glassesが紹介されました

    本日2月26日、日本テレビ「ZIP!」内の特集、目にいいこと・わるいことにて弊社のAi/Glassesが紹介されました。日本テレビ公式ページhttps://www.ntv.co.jp/zip/tokushu/post/rndtfgghuw5e1r0i.html

  • ビックカメラ新宿西口店・オンラインストアにて販売開始

    ビックカメラ新宿西口店・オンラインストアにて販売開始

    本日よりビックカメラ新宿西口店・オンラインストアにて販売を開始しました。ビックカメラ新宿西口店の販売場所は4Fに本日オープンした企画展示 START UP SQUAREとメガネ売り場となります。実際に動作するAi/Glassesを体験することができます。START UP SQUAREの詳細https://www.biccamera.com/bc/c/topics/b_square/展示期間2021年2月19日(金)より場所 ビックカメラ新宿西口店 4F Googleコーナー内及び 5F メガネコーナーアクセスhttps://www.biccamera.com/bc/i/shop/shoplist/shop016.jsp  

  • 2月17日の名古屋テレビ「ドデスカ!」にてAi/Glassesが紹介されました

    本日2月17日、名古屋テレビにて6時から放送されるドデスカ!にて弊社のAi/Glassesが紹介されました。 名古屋テレビドデスカ!公式ページ https://www.nagoyatv.com/

  • 1月13日のワールドビジネスサテライトにてAi/Glassesが紹介されます

    1月13日のワールドビジネスサテライトにてAi/Glassesが紹介されます

    本日1月13日、テレビ東京にて23時から放送されるワールドビジネスサテライト「トレンドたまご」コーナーにて弊社のAi/Glassesが紹介されます。お時間のある方はぜひご覧くださいませ。トレンドたまご 公式ページhttps://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/trend_tamago/

  • Ai/Glasses 法人利用/業務提携をお考えのお客さまへ

    Ai/Glasses 法人利用/業務提携をお考えのお客さまへ

    この度はAi/Glassesにご興味をお持ち頂き、ありがとうございます。Ai/Glassesは法人利用のお取り扱いもございます。・卸売り、小売りのご相談・従業員の方、またそのお子さんの目の健康をサポートしたい・テレワーク中の従業員の方のモチベーションを高めたい ・Ai/Glassesの流通に携わりたいこのような事にご興味をお持ちであれば、お気軽に下記のフォームからお問い合わせくださいませ。ご入力頂いたフォーム内容を確認後、担当者からご連絡させていただきます。お気軽に下記のフォームからお問い合わせくださいませ。Ai/Glasses 法人利用/業務提携ご相談フォーム

  • 【2020年12月18日】HoldOn Ai/Glasses販売を開始致しました

    【2020年12月18日】HoldOn Ai/Glasses販売を開始致しました

    長らくお待たせしておりました、HoldOn Ai/Glasses ”ネイビー” ”パープル” のインターネット販売を2020年12月18日に開始いたしました。 公式販売ページよりお買い求めいただけます。 商品の出荷に関しましては、12月22日より順次発送する予定です。 今後ともHoldOn Ai/Glassesをよろしくお願いいたします。

  • プレスリリースを公開しました。(2020年11月25日)

    プレスリリースを公開しました。(2020年11月25日)

    2020年11月25日、PRタイムスにてプレスリリースを公開いたしました。   クリア電子株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:小野志堅、以下クリア電子)は、スマートフォンやタブレットなどの電子機器の普及による、日本初上陸となる子ども向けのウェアラブルデバイス「Ai/Glasses (エーアイグラス)」11/18 (水)より予約販売を開始いたしました。 6軸モーションセンサーで目・首を計測し、マイクロCPUがAi処理を行い、Bluetoothを通じてスマホに転送され、専用アプリで目・首の姿勢や習慣のデータを確認できます。分析されたデータに基づき、目・首の正しい姿勢や習慣をアドバイスします。 ■Ai/Glassesができること① 姿勢の歪みやスマホ首からこどもを守ります。自分では気づけない姿勢の歪みや、首の角度を測定できる高精度6軸センサーを搭載。姿勢が悪くなると振動ブザーで注意をうながし、正しい姿勢をキープできるようサポートします。② テレビと近過ぎた時に画面との距離を守ります。高性能レンジセンサーにより、目と対象物の距離を測定。お子さまがテレビやパソコンの画面に近づき過ぎていないか、Ai/Glassesが振動で注意をうながします。③ 部屋が暗い時に、適切な明るさがわかります。広範囲の光を感知するセンサーが、勉強や読書をしているときの光の強さを分析。最適な部屋の明るさをお知らせします。 ④ デジタル端末に、時間のルールも設定できます。お子さまがテレビやパソコンなどのデジタル端末を見ている時間を測定。アプリで設定した時間を超えたときは、メガネの振動で注意をうながします。⑤専用アプリから、日々のレポートをご覧いただけます。専用のアプリと連携して、目の習慣をデータ化&分析。日々の目の状態がわかるようになることで、近視予防につながる習慣を身につけることができます。⑥ ブルーライトカットを使用しています。パソコンやタブレット端末を使うときに気になるブルーライト。Ai/Glassesの標準レンズには、暗くなり過ぎないほど良いカット率でブルーライトカットが施されています。 ■Ai/Glasses 開発の背景2019 年12 月13 日に閣議決定された令和元年度補正予算案において、児童生徒向けの1人1台端末と、高速大容量の通信ネットワークを一体的に整備するための経費が盛り込まれました。 子どもたちの個性に合わせて、資質や能力が確実に育成できるICT教育を充実させることが可能になります。結果、子どもたちの電子機器に接触する時間が劇的に増えることになりますが、Ai/Glassesを通して接触時間の計測と姿勢矯正のサポートが可能になり、GIGA スクール構想が抱える懸念を払拭することができます。■専門家からも、期待の声が続々!姿勢や視環境を検知・お知らせする「Ai/Glasses」。その独自の機能が持つ可能性に、子どもの近視問題や姿勢改善に取り組む専門家の方々から、期待の声が寄せられています。髙橋 ひとみさん/桃山学院大学名誉教授「子どもの将来の可能性を守る、これまでにない製品」小中学生の視力低下は近年増加の一途を辿っています。視力が低下すると、日常生活が不便になるだけでなく、「見えにくい」ことによって、子どもが学習意欲を失う可能性も。平等な学習機会を与え、子どもの未来を守るためにも、親は子どもの視力低下予防に積極的に取り組むべきです。子どもの視環境をデータ化し、視力低下につながる行動を防ぐ機能がある「Ai/Glasses」は、大きな可能性を秘めたアイテムだと感じています。髙橋 ひとみさん/桃山学院大学名誉教授。長年近見視力をテーマにした研究に取り組んでおり、2015年、『「たべたのだあれ」視力検査キット』(フレーベル館)を考案。「第9回キッズデザイン賞」および2015年経済産業大臣賞を受賞し情報番組『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)でも紹介された。主な著書に『子どもの近見視力不良』(農文協)『3 歳からできる視力検査』(自由企画社)『たべたのだれかな』(自由企画社)などがある。本部 千博さん/眼科・統合医療ほんべクリニック院長「親に代わって子どもの目を見守る、画期的な機能」子どもの視力低下の原因は遺伝ではなく生活環境にあります。近くを見る時間が長い、暗いところでテレビや本を見る。こういった習慣が続けば視力は低下しますし、逆にこのような習慣を正せば、視力が回復する可能性もあります。そういった意味で、子どもの見ているものや周囲の環境を判断し、見過ぎ、近づき過ぎを知らせる「Ai/Glasses」のアラート機能は、目によくない習慣の見直しに大いに役立つと考えられます。本部 千博さん/眼科・統合医療ほんべクリニック院長。「近視は治せる病気である」をモットーに、子どもの近視矯正に注力。親子教室の開催を通じて近視になりやすい行動や生活環境に警鐘を鳴らし、視力に関する情報を積極的に発信している。『眼科医が考案 1日3 分あそぶだけ! 子どもの目がぐんぐんよくなるトレーニングゲーム』(PHP出版)など、著書多数。 ■Ai/Glasses 参考情報・ブランドムービー子どものデジタルデバイスの接触時間が増えているという課題を、数字で表現して視聴者に強い課題感を持ってもらいます。双子のモデルを起用した驚きのある演出で Ai/Glasses 使用前・使用後をわかりやすく描き、商品の利用価値はもちろん、社会課題解決の一旦を担い、子どもたちにとって健全な未来を作るサポートをするクリア電子の企業姿勢を表現しています。 https://www.youtube.com/watch?v=7cEW7KCXO3k ・問題提起ムービー子どものデジタルデバイスの接触時間が増えている現状に対してこのまま対策を取らずにいた場合に起こり得る、少し先の未来を描いた WEBムービーです。姿勢悪化・視力低下・外遊びの消滅、3つのシチュエーションを誇張した演出で、観ていた人に課題感を持ってもらう構成になっています。 ①https://youtu.be/JKvACsa2Lc4 ②https://youtu.be/GGpUBdA9fak ③https://youtu.be/pNyIZ4I7YlM  ■Ai/Glasses 製品情報デバイス名     :HoldOn Ai/Glasses型番        :HoldonG1-Kids価格        :¥8,900(税別)度付レンズ     :非対応付属品       :1.ブルーライトカットレンズ              2.USB充電ケーブル              3.取扱説明書              4.メガネふきん            ...

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