お知らせ

  • menomemoオンラインストアがオープンしました

    目のヘルスケアグッズ専門店 menomemoの公式オンラインストアがオープンしました。 これまで店舗でしか購入できなかった商品がいつでもお気軽にご購入できます。 menomemo公式オンラインストア

  • ニュース番組、ABEMAヒルズにてAi/Glassesが紹介されました

    2022年4月15日、ABEMATVのABEMAヒルズにてAi/Glassesが紹介されました。内容は、こちらからご覧ください。https://abema.tv/video/episode/89-71_s10_p3109

  • 雑誌「Tarzan」にAi/Glassesが掲載されました

    2022年4月7日発売のTarzanにAi/Glassesとアイケアークリップが掲載されました。 Tarzanはこちらからご購入いただけます。https://magazineworld.jp/tarzan/

  • アプリ入手方法 アイケアークリップ Ai/Glasses

    アプリ入手方法 アイケアークリップ Ai/Glasses

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  • 子どもの近視を予防するAi/Glasses 福岡市のクリエイティブラボフクオカが主催するThe Creators 2021のプログラミングコンテストにて副賞として提供!

    ヘルスデータを解析するテクノロジー製品の企画開発する、クリア電子株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小野志堅)は、福岡市のCreative Lab Fukuoka(クリエイティブ・ラボ・フクオカ)が主催する10月23日(土)、24日(日)に開催された「The Creators2021」の小・中学生を対象としたプログラミングコンテスト『FUKUOKA Creators Award 2021』にて、目の健康習慣をサポートするAi/Glasses(エーアイグラス)を副賞として提供したことを発表します。  The Creatorsとは? 福岡市のCreative Lab Fukuoka(クリエイティブ・ラボ・フクオカ)が主催する、最先端の「テクノロジー」と「エンターテインメント」の祭典です。■The Creators公式サイトhttps://the-creator.jp/  Ai/Glasses(エーアイグラス)とは?   Ai/Glasses(エーアイグラス)は、「目にいい習慣を子どもにプレゼントする」という親の視点から生まれたAIメガネです。目の健康を守るために、姿勢の歪みや画面との距離、部屋の明るさなどを6軸センサーで測り、収集したデータを可視化することで最適な健康アドバイスを提供します。「技術によって生まれた問題を技術によって解決する」というAi/Glasses のコンセプトの実現を目指すべく、今後もサービス内容をさらに拡充してまいります。https://aiglasses.tokyo/  クリア電子担当者コメント  小中学生を対象としたプログラミングコンテスト『FUKUOKA Creators Award 2021』の参加者の方には将来性の高い大きな才能を感じ、それと同時にその才能を長期的に発揮していただきたいと考えています。今回をきっかけに参加者の小中学生の方には目に良い習慣を身につけていただきたいと思い、Ai/Glassesの副賞提供を実施いたしました。 Ai/Glasses広報担当 片山孝宜   ご協力していただいた企業様 株式会社しくみデザインhttps://www.shikumi.co.jp/a/worksご担当者:取締役 / リレーション事業部 部長中村様     Ai/Glasses 商品概要   クリア電子株式会社 会社概要 社名  :クリア電子株式会社所在地 :東京都新宿区西新宿6丁目15-1 セントラルパークタワー ラ・トゥール新宿709号室代表  :小野 志堅法人設立:2015年7月事業内容:AIメガネ企画開発、電動自転車コーポレートサイト:https://www.clearelectron.com/Ai/Glasses公式サイト:https://aiglasses.tokyo/

  • テレワークや教育のDX化で社会問題化が進む「近視」 全国の近視難民を救う『AI(アイ=愛) for eye』プロジェクト始動!

    時代に沿ったヘルスデータ解析のテクノロジー製品を企画開発しニーズに応える、クリア電子株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小野志堅)は、昨今増加するテレワークや教育のDX化による「近視人口の増加」解決に向けて、目の愛護デーである2021年10月10日(日)より、『AI for eye』プロジェクトを始動いたします。 ステイホームの長期化で、デジタルデバイスとの接触時間が増えたことによりドライアイを発症している大人や、近年の教育DX化により近視が進んだ子どもが増加しています。実際に、文部科学省が7月に発表した「2020年度学校保健統計調査」※1によると、視力1.0未満の割合が過去最悪と判明し、視力低下は申告な社会問題とされています。当社はこの社会問題の解決に向けて、子どもを持つ親の意見を参考に「目にいい習慣を子どもにプレゼントする」という視点でAIメガネ「Ai/Glasses」を開発いたしました。当メガネは、「近視化」に悪影響を及ぼすとされる姿勢の歪みや画面との距離感など、6軸センサーによって状態を可視化し、最も最適な健康アドバイスを提供し、改善を図るものです。商品開発後も、ユーザーの皆さまから寄せられた声を参考に、使いやすい商品づくりへ向けて、随時アップデートを行ってまいりました。※1 文部科学省 2020年度学校保健統計調査https://www.mext.go.jp/content/20210728-mxt_chousa01-000013187_1.pdf   プロジェクト概要 商品開発のみならず、「技術によって生まれた問題を技術によって解決する」という商品コンセプトの実現を目指し、「近視」を抑止し「目の健康を守る」というビジョンに賛同いただける全国の企業や学校機関と手を取り合い、プロジェクトを立ち上げることといたしました。当プロジェクトに参画いただく企業や団体には、当社が展開するAi/Glassesを導入いただき、目の健康を守るツールとして活用いただきます。さらに、導入先から集めた声は今後の商品アップデートに活かし、誰もが目の健康を自らで守ることができ、健康リテラシーが向上した社会づくりを目指します。第一弾として当プロジェクトに参画いただいた企業や団体は下記の通りです。 ※順不同1.MYLAB中目黒校(委託販売)2.メディアクリエイトコミュニケーションズ(委託販売)3.みらい&アカデミー / インタープレジデント(パートナーシップ)4.ミマモルメ5.ITeensLab6.billage 7.しくみデザイン8.Innovation Power    導入者の声 「プログラミングで自己解決する” という学習体験の可能性を秘めている」ー MYLAB (Innovation Power 代表取締役社長CEO 宮島 衣瑛さん)プログラミングの性質上PCと向き合う時間が長いため、姿勢や環境づくりを整え、“自分に気を使いながら夢中に”なってほしいと感じていました。そこで試験的に導入してみたのですが、保護者の方からは、「学びながら目の健康を守れる」と高評価をいただけました。この商品は、姿勢は正さないといけない等 “なんとなく” 気を付けなければいけないとされていたことを「データで数値化+可視化」することができます。目を守るという商品自体にすばらしさを感じますが、子どもたちが客観的に自分を分析し「よい姿勢を保つため」にはどうすればよいのか “ジブンゴト化して考え、プログラミングで自己解決する” という学習体験の可能性を秘めている点にも魅力を感じています。今後は、プログラミングという “ツール” を使って試行錯誤しながら解決の糸口を見つける “プロセス” を体験できるワークショップづくりを目指し、本質的な “経験” を持ち帰ってもらいたいと思います。---------------「仕事で習慣化する姿勢の悪さを振動で教えてくれるユニークさが面白い」ー billage (MJE コミュニティマネージャー 阪田 大さん)仕事に夢中になっていると、気づかないうちに悪い姿勢が習慣化していることがありますが、Ai/Glassesは振動でそれを教えてくれるのでとてもユニークな製品だと思いました。今回の企画を通してAi/Glassesを会員様に紹介することで、会員様にとっても良い体験になることを期待しています。 これからもbillageでは実証実験の場を提供する等、スタートアップや起業家の支援に取り組むとともに、会員様が新たなサービスを体験できる機会を増やしていきたいと考えています。---------------「最先端テクノロジー教育を推進し、新たな価値を創造できるイノベーター、社会課題を解決できるリーダーの育成を目指す」ー インタープレジデント 代表取締役 新田憲佑さん当社は、「世界水準のテクノロジー教育」を、多くの中高生に届けるために、現在「最先端テクノロジー企業」との連携を進めております。そのような中でクリア電子様より、「最先端テクノロジー教育に貢献できるなら、ぜひ協力したい。当社としても、子どもたちの目を守るためのアイケア教育を進めていきたい」というお話をいただき、この度のパートナーシップ締結に至りました。第一弾として、中高生が「21世紀の最先端を探究し、新たな価値創造に挑戦するプロジェクト(通称、みらい&プロジェクト)」において、クリア電子様より「Ai/Glasses(エーアイグラス)」を無償でご提供いただけることになりました。中高生が「AIを搭載したメガネ」に触れ、「最先端テクノロジーの価値や活用可能性」について考える機会を創出いたしました。   クリア電子 担当者コメント ー 大類氏 私たちは日常的にネットやスマホ、ゲームに囲まれた環境で生活をしています。そして、学校教育で始まったオンライン授業時間の増加により、大人達だけではなく子どもたちの近視や姿勢悪化による「健康への影響」が社会問題になっており、不安や心配な気持ちを抱えている親御様や先生方が多くいらっしゃいます。ただ、「どのように予防していいのか?」「そもそもどういったことが近視の原因になるのか?」といったご意見が非常に多く、健康への影響は実感しているものの予防する製品やアイテムが見当たらないので、対策がほとんどできていないというのが現状でした。そこで、この問題解決のきっかけとしてAi/Glassesを実際に体験していただく活動をスタートいたしました。活動の中で、「近視になる原因や環境が分かり、ぜひ使い続けたい」、「これなら親子で近視・姿勢悪化の予防に取り組める」、「教室に通われている生徒や親御様にぜひ紹介したい」といったご意見を多数いただき、涙が出るほどうれしく感じました。今後、ますます色濃くなるデジタル社会において、迫りくる子どもたちの「超近視時代」に向け、この活動に参画していただいた企業様と共に、子どもたち及び大人達へ向けた「目にいい習慣作り」をご提供し、社会貢献を行っていきたいと思っております。...

  • 日本初!近視を予防するAIメガネ『Ai/Glasses』 シェアオフィス「la billage SHIBUYA」「billage OSAKA(本町)」に無償提供

    ヘルスデータを解析するテクノロジー製品の企画開発する、クリア電子株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小野志堅)は、テレワークの浸透によって広がる眼精疲労の社会課題解決に向けて、2021年10月1日(金)より、シェアオフィスの企画・運営を行う株式会社MJEの「la billage SHIBUYA」「billage OSAKA(本町)」へ『Ai/Glasses』100個を無償で提供いたします。 URL:https://aiglasses.tokyo/products/holdon-ai-glasses-adult  コロナ禍により多様な働き方が浸透した一方で、眼精疲労や視力低下が深刻な社会課題となっています。当社においては、こうした健康課題をテクノロジーで解決することを目指し、日々商品のアップデートや開発に注力してまいりました。この度、目の健康を守りながら多様な働き方を実現できるよう、当社製品のAIメガネ『Ai/Glasses』100個を、シェアオフィス「la billage SHIBUYA」「billage OSAKA(本町)」へ無償で提供いたします。当製品は、「目にいい習慣を子どもにプレゼントする」という親の視点から生まれたAIメガネです。目の健康を守るために、姿勢の歪みや画面との距離、部屋の明るさなどを6軸センサーで測り、収集したデータを可視化することで最適な健康アドバイスを提供します。「技術によって生まれた問題を技術によって解決する」というAi/Glasses のコンセプトの実現を目指すべく、今後もサービス内容をさらに拡充してまいります。   詳細 「la billage SHIBUYA」ヒューリック渋谷公園通りビル 50個提供渋谷から徒歩5分の場所に拠点を構えるコワーキングスペース、レンタルオフィスです。おしゃれなブライダル施設でありながらカジュアルな内装を活用したコワーキングスペースとレンタルオフィスを併設しています。  「billage OSAKA(本町)」野村不動産御堂筋本町ビル 50個提供大阪のメインストリート御堂筋、そして大阪屈指のビジネス街に拠点を構えるシェアオフィスです。「ヒト・モノ・カネ・情報」が集まる、コワーキングスペースとレンタルオフィスを併設したワークスペースです。 ※利用を希望される場合は、エントランスにてお申し出ください。   billage 担当者コメント 仕事に夢中になっていると、気づかないうちに悪い姿勢が習慣化していることがありますが、Ai/Glassesは振動でそれを教えてくれるのでとてもユニークな製品だと思いました。今回の企画を通してAi/Glassesを会員様に紹介することで、会員様にとっても良い体験になることを期待しています。 これからもbillageでは実証実験の場を提供する等、スタートアップや起業家の支援に取り組むとともに、会員様が新たなサービスを体験できる機会を増やしていきたいと考えています。    billage コミュニティマネージャー 阪田氏   クリア電子 担当者コメント 従来から弊社にて企画開発した目に良い習慣をサポートするAi/Glasses(エーアイグラス)を通じて近視問題解決に取り組んでおりますが、テレワークシーンの拡大により近視の悪化に悩む方が次々と増え、目に良い習慣を定着させるというニューノーマルな取り組みを加速したいと考えておりました。そこで今回、billage様のレンタルオフィスを利用する方に向けて無償提供をさせていただくことで、多くの方にAi/Glasses(エーアイグラス)をお使いいただき、目に良い習慣を多くの方に取り組んでいただきたく今回の企画を実施しました。Ai/Glasses 広報担当 片山氏今後も、人々の目の健康を守る商品づくりを目指して、アップデートや開発に注力いたします。弊社の掲げるビジョンに向けて、協働いただけるパートナー企業を募集しております。   Ai/Glasses 商品概要   クリア電子株式会社 会社概要 社名  :クリア電子株式会社所在地 :東京都新宿区西新宿6丁目15-1 セントラルパークタワー ラ・トゥール新宿709号室代表  :小野 志堅法人設立:2015年7月事業内容:AIメガネ企画開発、電動自転車公式WEBサイト:https://aiglasses.tokyo/

  • クリア電子株式会社、子ども向けのオンラインプログラミング教室ITeens LabとAi/Glasses の合同モニタリング実証を実施

    クリア電子株式会社(東京都新宿区 代表取締役:小野 志堅)はこの度、ITeens Lab(福岡県那珂川市 代表:古林 侑樹)、が運営する子ども向けのオンラインプログラミング教室において、AI 搭載型メガネである Ai/Glasses の合同モニタリング実証を実施致します。 【オンラインプログラミング教室との Ai/Glasses 合同実証 概要】 2020 年度、国から全国の小中学生にパソコンやタブレット端末を支給され、日本でも小中学生が 1 人 1 台パソコンを持つ日常がはじまります。この行政の動きに従って、以前開発したセキュリティースマートグラスから技術を転用し、視力低下、悪い姿勢に対応するAi/Glasses を開発しました。 先にオンライン学習や授業の ICT 化が進む国では、近視や視力低下に悩む子ども達が増え、深刻な社会問題になっている部分に着目し、当社の技術で社会貢献が出来ないか?といった所から今回のオンラインプログラミング教室とのコラボが実現しました。 本実証に関しては、小中学生向けオンラインプログラミング教室という特性上、生徒が自宅において一人で学習に取り組む中でのパソコンやタブレット端末等のデジタルデバイスの使い方に関して、画面との距離や部屋の照度、首の角度や傾きを AI で検出し、体や目に負担が大きい姿勢や状況を維持し続けた際に、メガネが自動で振動することで注意を与える Ai/Glasses を配布し、使用状況と環境を専用アプリケーションでご家族にもモニタリングして頂くことで、パソコンやタブレット端末、スマートフォン、TV と上手に向き合える毎日をサポートしていく内容となっております。 ITeens Lab 詳細ページ https://iteenslab.com/ 小学3年生〜中学 3 年生を対象としたオンライン子どもプログラミング教室です。国内のみならず国外からでも自宅などから授業に参加できます。 プログラミングだけでなくコンピューターに関するさまざまな知識や IT リテラシーについて学んだり、動画編集やデザインといったクリエイティブ制作に取り組むなど、これからの社会を生き抜く力を育てます。個別指導で生徒一人一人の個性や特徴や興味に合わせた学びを提供します。  ...

  • 目の健康をサポートするAi/Glasses、特許取得のお知らせ

    最新テクノロジー製品の企画開発する、クリア電子株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小野志堅)は、この度、弊社が出願しておりました目の健康をサポートするAi/Glassesの技術について、以下のとおり特許を取得したことをお知らせいたします。 ■特願 2020-179808 ■特許権者 クリア電子株式会社  ■概要 Ai/Glassesは、使用者からデジタルデバイスまでの距離を検出するための距離検出センサから出力された距離情報、外部環境の光強度を検出するための光検出センサから出力された光強度情報、及び使用者の身体の傾きを検出するための九軸センサから出力された情報に基づいて、使用者の視力低下のリスクが高いか否かを判定しています。 さらに使用者の視力低下のリスクが高いと判定した場合には、アラームを生成する制御ユニットから出力された情報に基づいて、Ai/Glasses本体を振動アラームする機能を備えています。 今回はそれらの機能を備えたAi/Glassesの技術において、特許を取得いたしました。 ■製品概要 デバイス名:HoldOn Ai/Glasses 価格:¥13,200(税込) 度付レンズ:非対応 充電時間/使用時間:充電 約1時間、連続使用 最長48時間 対象:子ども用(6歳〜12歳)、大人用 カラー:ネイビー、パープル レンズタイプ:クリア 付属品:ブルーライトカットレンズ、USB充電ケーブル、取扱説明書、メガネ拭き、メガネ耳グリップ 材質:TR-90(枠・テンプル)、プラスチック(レンズ)、可視光透過率90%以上、紫外線透過率 0%、ブルーライトカットレンズカット率20%以上 質量:22g センサー:6軸センサー (ジャイロセンサー・加速度センサー)、TOF距離測定センサー、タッチセンサー APP対応:iOS 8.0以上、Android 5.0以上 通信方式:Bluetooth 4.0 バッテリー:リチウム電池 外部インターフェース:USB-C 端子 動作環境:マイナス20℃~55℃ レンズ幅:横47mm、縦36mm、鼻幅16mm テンプル長さ(つる):123mm ■クリア電子株式会社 概要 社名  :クリア電子株式会社...

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